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『a haunting melody 』(心に残るメロディ)

『a haunting melody』(心に残るメロディ)??

どなた様の心にも、そういったメロディがあると存じます。

メビー・ラックのスタッフにも、洋楽・邦楽問わず、それぞれの『a haunting melody』が存在しています。
ブログ『プレゼント』で綴った通り、『JUDY AND MARY』や『YUKI』さんのライブにあしげく通う私にもまた『a haunting melody』(心に残るメロディ)があります。

スタッフの一人は、東京・豊洲PITにて3月に開催された『PRINCESS PRINCESS』のラストライブ、〈PRINCESS PRINCESS2012-2016再会FOR EVER〉に足を運びました。

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ご存じの方も多いでしょうが、『PRINCESS PRINCESS』は、2012年に東日本大震災の復興支援のために再結成し、音楽を通しての支援をという思いから約5億1000万円もの義援金を集めました。

また、別のスタッフは、先日東京ドームにて開催された『氷室京介』さんのファイナル公演、〈KYOSUKE HIMURO LAST GIGS〉に足を運びました。
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氷室京介さんは、2011年6月に東日本大震災復興支援のためのチャリティライブを行っています。

近日、『THE YELLOW MONKEY』の全国アリーナツアー<THE YELLOW MONKEY SUPER JAPAN TOUR 2016>を観に行く予定のスタッフもいます。
こちらの方では、東日本大震災・熊本地震の復興関連のご支援になればと、ツアー各会場には『バラ色募金』と名付けた募金箱が設置されているようです。

彼らのその一つ一つのメロディが、誰かの支えになったり、誰かのお役に立てたりする??
そんなメロディのチカラに、私は敬服するばかりです。

メビー・ラックのスタッフたちも、彼らアーティストが紡ぎ出すメロディのチカラから数々の恩恵を授かっているわけですが、それは自身への影響だけにとどまらないのだと、私は再認識しました。

それはなにかと申しますと。
ライブ観覧後のスタッフは皆、心が豊かに満たされていて、パートナーをつとめさせて頂くペット様たちへのさらなる献身ぶりを発揮している点です。
音楽というカタチのメロディが、巡り巡って、ペット様たちへの誠心誠意のお世話というカタチのメロディへと姿を変えたわけです。

ご縁があって巡り合った飼い主様たちとペット様たちが紡ぎ出す『絆』という名のメロディは、いつも耳に心地よく、私にとって正に『a haunting melody』(心に残るメロディ)に値します。
飼い主様とペット様それぞれを結ぶ『愛』という名のメロディは、どれもが清らかで美しく、私はいちいち敬服致します。

あなた様にとって、いつも耳に心地良い『a haunting melody』(心に残るメロディ)??
それは、想い人やご家族やペット様が奏でるメロディであることと存じます。
想い人やご家族やペット様の存在そのものが、あなた様の人生を彩る『a haunting melody』(心に残るメロディ)であるに違いありません。

ならば、どうぞ。
あなた様にとって『幸福な時間』という名の『a haunting melody』(心に残るメロディ)が、末永く奏で続けられますように。

あなた様とあなた様の大切な存在が
今も明日もLucky Lifeを送れますように

富山桃吉